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ニュース&レポート

2016年6月10日「小池百合子衆議院議員と話そう」開催報告


160319013月19日(土)、小池百合子衆議院議員と共に、日本トップレベルのスポーツ選手が国際競技力強化のためのトレーニングをおこなう「味の素ナショナルトレーニングセンター(東京都北区)」を見学し、昼食を取りながら懇談する会を開催しました。
小池議員が日本ウエイトリフティング協会の会長を務めていらっしゃることから今回のイベントが実現しました。

参加者: 中学生3人 高校生10人 大学生4人 (三重1人、東京7人、千葉6人、群馬2人、宮城1人)

16031902トレーニングセンター内の1階から3階まで、自らもウエイトリフティングの日本記録保持者でいらっしゃる城内史子コーチにご案内いただきました。ウエイトリフティング、バドミントン、体操の練習やバレーボールのCM撮影、柔道場などを見学しました。すべてが日本最高の設備でガールスカウトたちは驚きを隠せないようすでした。

ウエイトリフティング場では、競技の説明を受け、使用するバーベルのバーを持たせてもらったり、三宅宏実選手をはじめリオデジャネイロオリンピックの代表選手のみなさんの練習風景を見学したりしました。最後に選手のみなさんにエールを送ることができました。

ガールスカウトたちの声(抜粋)

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2016年5月18日ガールスカウトによる動画「I’ll think of you」「ビスタ」を公開しました


高校生から大学生年代の15人のガールスカウトたちが参加し、息の合ったクラッピングと美しいハーモニーをみせてくれました。

I’ll think of you

ビスタ

2016年5月13日海外派遣の報告書が届きました


報告書サムネイル2015年11月27日~12月2日にオマーンで行われた「Girl Guide& Girl Scout Experience Forum」の報告書が参加者から届きました。

 

2016年4月26日2015年度ミクロネシア諸島自然体験交流事業 参加者の事後報告


160426012015年7月20日(月)~7月29日(水)の10日間、ミクロネシア諸島にて行われた自然体験交流事業の参加者の事後報告を掲載します。

* ジュニア…小学高学年 シニア…中学生

この事業の構成団体であるガールスカウト日本連盟では本年度もガールスカウトを派遣します。

2016年4月22日熊本地震について ガールスカウトの活動


熊本県を中心とした九州地方で続発している地震の影響により被災されている皆様を想い、今できることを考えて行動をおこしているガールスカウトたちの声が各地であがっています。
ガールスカウト日本連盟は、被災地における少女と女性の視点に立った支援について検討し、準備を進めています。
 

2016年4月19日熊本地震について 日本連盟会長からのメッセージ


2016年4月14日に発生した地震に続く、熊本県を中心とした九州地方で続発している地震の影響により、犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災されている皆様へ心よりお見舞い申し上げます。
ガールスカウト日本連盟では、少女と女性の視点に立った支援について現在検討をしております。
今後につきましては、ガールスカウト日本連盟公式ホームページおよびFacebookを通じて随時発信してまいりますので、皆様のご理解とご協力をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
 

公益社団法人ガールスカウト日本連盟 会長 浅野万里子

2016年3月11日2016.3.11を迎えて


「いざという時の為に知っておきたい~地域の防災♥地域の安心~」
このようなタイトルをつけた学習会のお知らせが、今年に入って区内の各家に配られました。自然災害や地震が起きたときのために地域ではどのような対策が取られているのか。自分たちにできることは何か。そんな視点で一緒に学びましょう、という趣旨でした。

チラシには、子どもが独りでいるときに大地震が起きたら? を考える「子ども防災スクール受講生(保護者と子ども)の募集」も載っていました。
思い出すのは私が独りで留守番をしていたときの怖い体験です。小学校1年の夏休みのこと。急に日が陰り、空気が冷えて来て、せみ時雨がやみ、雷が鳴り出すと雨も降りだして耳をつんざく音とともに稲妻が…。そのとき、6歳の子どもが取った行動は、お隣に駆け込むことでした。心細さと恐ろしさに泣きべそをかきながらした精一杯の判断は「人が居る所に行こう」でした。

被害を出さないようにするにはどうすればよいかを考える「防災」。それに加えて、被害の発生をある程度予想したうえで、その被害を最小限に抑える「減災」という考え方が浸透してきています。東日本大震災以降も、規模の差こそあるものの各地で起きる自然災害や事故。どこでも被災地になる、誰でも被災者や被害者になる可能性を認識し、それに対して備えよう。明日は我が身であり、決して他人事ではないと意識することがその第一歩と位置付けています。

3.11から5年。復興も道半ばでありながら、この国には次の災害に備えなければならない現実があります。今に始まったことではなく、以前から大事が起きるたびに、気の遠くなるような再建の道のりを歩んできました。日本に住む民として日本人が長い歳月をかけて培ってきたこと。絶望を希望につなげる望みの糸。何事もないときにこそ心しておくべきこと。技術や物の備えと同じように大事なもの。支え合い、助け合う心。それを心に刻み、3月11日を迎えます。

公益社団法人ガールスカウト日本連盟 会長 浅野万里子

2016年2月18日オマーンでの研修参加者レポート公開中


forum_imgforum_logo2015年11月27日~12月2日にオマーンで行われた「Girl Guide& Girl Scout Experience Forum」のニュースレターが参加者から届きました。

2016年1月25日みんなでつくるモザイクアート 公開しました!


ポジ子たくさんのみなさんにご参加いただいた「ポジ子のキラキラ宣言」その投稿写真でつくるモザイクアートが完成しました。
ご協力ありがとうございました。

できあがったモザイクアートはコチラでご覧ください。

2016年1月8日Webサーバメンテナンスに伴うお知らせ


Webサイト(ホームページ)に使用しているサーバのメンテナンスを行います。
作業に伴い下記の時間帯において、当サイトの閲覧ができない時間が発生いたします。

1月18日(月)21:00 ~ 1月19日(火)9:00の間の1時間~数時間

ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほどどうぞよろしくお願いいたします。

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