「ガールスカウトカフェ」vol.3 参加者募集

シニア・レンジャー・ユースの皆さんへ

ユース年代の先輩たちと、カフェでおしゃべりするように、お話してみませんか?
第3回目はインターナショナル編! 海外連盟から3人のユースが登場します。
ワールドシンキングデイを前に、日本にいながら国際交流を楽しめるチャンスです。対象の皆さんのご参加をお待ちしています。

  • 日時:2021年2月21日(日)11:00~13:00
  • 実施方法:オンラインイベント(Zoom使用予定)
  • 募集人数:シニア・レンジャー・25歳以下のユース会員30人程度
    ※応募者多数の場合は増枠を検討します
    ※26歳以上の方は見学のみ可
  • スピーカー:カナダ・オーストラリア・シンガポール連盟のユース3人を予定
  • 申込方法:お申し込みフォームからお申し込みください。
    ※必ず事前に、団のリーダーに申し込むことを連絡してください。
  • 申込締切:2021年2月11日(木・祝) 

    ※参加決定者には後日詳細を直接連絡いたします。
    ※詳細はチラシをご覧ください。
    ガールスカウトカフェVol.3チラシダウンロード

「子どものための人権教育リーダー養成」参加者募集始まりました!

「子どものための人権教育リーダー養成」を開催します。
「わたしの声 と みんなの声」プログラムを実施できる指導者(VAVリーダー)になって、少女たちとVAVバッジに取り組みましょう!

詳細&お申し込み


この事業は、子どもゆめ基金の助成を受けて実施します。

国際ガールズメッセ(プレイベント)開催概要決定

国際ガールズメッセの開催概要が決定しました。全部門対象のセレモニーからシニア・レンジャー向けセッションなど盛りだくさんの内容です。詳細は以下をご覧のうえ、お申し込みください。

国際ガールズメッセ

国内交流事業 オンライン JYS

全国のヤングリーダー年代のみなさん、こんにちは。JYS in 信州実行委員会です。
JYS in 信州は来年度に延期することとなってしまいましたが、せっかくの全国の姉妹と会える機会が減ってしまうのは悲しいですよね…。
そこで!今年はオンラインでJYSをやってみようと思います。例年とは違った方法なので、うまくいくかは心配ですが、オンラインだからこそ、移動時間が削減できて、興味のあるブログラムだけ、空いた時間に、など、個人に合わせたさまざまな参加方法を選んでいただけます。
ガールスカウトの会員向け、ヤングリーダー年代向けのプログラムにはなっていますが、誰でも参加可能ですので、ぜひお申し込みください。
詳細は JYS in 信州のSNSアカウントをご覧ください。

JYS in 信州 Facebookグループ

JYS in 信州 LINEアカウント

JYS in 信州 Instagramアカウント

たくさんの方のご応募をお待ちしております。

【日時】
9⽉11⽇(⾦) 20:00〜22:00
9⽉12⽇(土) 12:00〜22:00
9月13日(日) 7:00〜13:00、19:00〜21:00

【申込締切】
9月4日(金)
人数に余裕があれば申込期間を延長する場合もあります。

募集要項 

JYS(Japanese Young Leaders Say)は、ヤングリーダーによる、ヤングリーダーのための全国大会です。キャンプやギャザリングなどを通して活発な交流を毎年おこなっています。

2020年受賞チーム紹介(第2回コミュニティアクション チャレンジ100アワード)

2019年4月1日から2020年5月6日までの一般を含む60件の応募の中から、審査の結果、以下のとおり決定しました。

活動の詳細は後日掲載します。現在は、チーム名のみ掲載しています。

グランプリ

  • 東京都 恵泉女学園奉仕委員会訪問係2019
    「楽しく遊ぼう・楽しく食べようプロジェクト」

コミュニティアクション賞 3件

  • 山形県 しんじょう・レインボープロジェクト
    「しんじょうの高校生から世界へ愛を叫ぶ!!~LGBTQ+をともに考えよう~」
  • 宮崎県 MIYAZAKI GIRLS KP
    「for smile😀」
  • 長野県 チーム青空
    「ながののこども応援プロジェクト」

チャレンジ賞 2件

  • 福岡県 ガールスカウトF23 ~そよ風5人組~
    「ライトアップin大川 ~パープル(紫)編~」
  • 東京都 SunFlower ~東京都第217団レンジャープロジェクト~
    「自分たちの輝く未来のために」

日能研賞 1件

  • 山形県 しんじょう・レインボープロジェクト
    「しんじょうの高校生から世界へ愛を叫ぶ!!~LGBTQ+をともに考えよう~」

コミュニティアクション チャレンジ100